これから起こること『税金が払えません』&『課税処分に?です』 the Final Stage

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税務会計 フォアユー パートナーズは、仕事の質で貢献する税の専門家集団です。日本経済がどうであろうと、関与先各社は利益を生み続ける、そんな集団でありたいと日々関与先サービスに努めております。

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『会計力』が事業を育てる ─会計土木®の現場から─
経営の要点を数字の観点から読み解くブログ。完結しましたので当所のHPに移設しました。
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新しい時流を中小経営に取り入れた場合の基本型

1、自社が、中小零細であることを強く自覚する

 大企業の真似をしない。大きくなろうと思わない。結果として大きくなることは素晴らしいですが、下手に目標設定をサイズを大 

 きくすることに置くと悲劇が始まります。

 無理が無理を呼びます。「最小限」で行くのがキーワードです。

 

2、規模を拡大するよりも中身の充実を

 構えを現在の半分にして利益が出るように考えてみましょう。人も採用しにくい現状は変わりません。今いる人をとても大事にし

 て、よく教育して給与面も優遇しましょう。代わりの人材は幾らでもいる、と少しでも思われていたらそれは危険です。

 

3、情報を絞る

 新聞、雑誌には巨大企業から中堅企業向けの情報が多いですが、これ等と中小零細企業はすべての面で全く異なります。知識と体

 験が合わさっていないと生きたものになりません。この意味では経営学者の書いたものは首をかしげるものがあります。外国の翻

 案や本の中だけのモノがあります。中小零細の中まで入りこんで実態を見るセンセーはまれでしょう。

 セミナーに行ったりしても使えない場合が多いです。むしろ自社と同じくらいの規模の会社がどのような運命を辿ったかの顛末を

 調べてそこから学ぶ方が正解です。教材は身近にあります。破産したところの事例が一番の役に立ちます。「成功」した社長の講

 演会にはゆかないことです。

 

4、自社の他社にない良い点を強く自覚しそこを強化する。

 中途半端が一番いけません。何でも取り入れると社内が膨張複雑になるだけで焦点がボケます。焦点がボケて良いのは台風の目だけです。

 

5、小さいゆえに早く変身できる。

 商品、設備、資金などすべては「滞留」という言葉と縁を切ることです。最小限必要な量を最速で入れ替える、これができれば小

 さくても強くなることが可能です。

 

6、労働法令を完全に守る

 従業員数が少ないほど可能です。できれば残業零でしかも生産性を上げる工夫をしましょう。他所がしないことをしなければ今の

 状況を突破できません。

 

- | 12:00 | pookmark
時流に乗らないと不利な立場に、、、

 日本に居て騒がしい環境にいると、そのことがアタリマエと思いがちです。

おびただしい情報がもたらされます。

 

それらの裏側に本当の方向性を示すものが隠れていることがあります。

 

これまでの主流から変化するこれからの主流は、どう異なるのでしょうか?

 

・脂ぎった活力満々の体躯から、大きな声で早口に話すガサツだけれど元気な人達

 →静かな落ち着いた波動で、ゆっくりワカリヤスク、きれいな言葉を話す人たち

 

・ルール無視、儲けたもの勝ち、お金を掴んで人にも景気の良いところを見せる派手な人たち

 →質素でガツガツしたところがなく、一時に大儲けをしないが、長く利益を得る人たち

 

・グルメで大食型から

 →簡素な食事で、欲張って大食いをしない人たち

 

・有名、権威、強いものになびき、本音を言わないひとたち

 →真贋(本物か偽物か)を直観でわかり表面は穏やかでも根底に自己の判断基準を持ち、穏やかに、しかし率直にモノを言う人たち

 

・自分のことしか考えない、周りが見えない人たち

 →自分の周りの人の心や立場を理解しようとする余裕がある人たち

 

 これまでのアメリカ的なパワーゲームから転回して、次の次元に変わってゆくようにフランス、ベルギーを少し見て感じました。

浮かれた人たちが沈んでゆき、地に足が着いた目立たない人たちが主流になってくるように思います。

 一例ですが、台風でヤラれた関西空港が予想以上に早く復元したのは、浮かれた人たちと真逆の「現場の人たち」の復元力の賜物ではないでしょうか。

 

これを事業に当てはめればどのようになるのでしょうか。

- | 14:26 | pookmark
総目次4 中小企業であっても海外の良いところを取り入れよう

 グローバル化が進んで海外の智恵が簡単に手に入る時代になっているのに、日本のムラの習慣だけに浸かっていては勿体ないと思います。

 

 技術的なことだけではなくソフト面でも良いところを取り入れることで自社の特徴を打ち出すことに近づくことができます。

というよりも従来の考え方やり方を変えることも試みないで、これまでの「考え方」の枠から出ないのでは良いところまでも潰してゆくことになります。

 

 政府が改正法や租税特別措置法などで新しい施策を法制化しますが、これ等の中には世界の大きな流れも取り入れられています。

ところが個々人の考え方がこれまでと変わらないのでは、新しい政策の芯のところが理解できないので、表面の損得の部分だけで対応してしまいます。

 

結局どうなるかといいますと、長続きしないのです。

 

 貸借対照表に挙げられている項目の金融資産、売掛債権、在庫、固定資産は事業の道具であって目的ではありません。道具の中味はどんどん変化してゆき、使い方も変わってゆきます。

 

 それらの道具を使うのは人間です。人間に対する考え方も環境に応じて大きく変わってゆく必要があります。「考え方」というものは見えないものですから、変化のありようが分かりません。ここが難しいところです。

 

先日までベルギーを経てフランスに滞在していました。感じたことは

・ルールをキチンと守ることが徹底している。

・ヒトに対して優しいし、異なったタイプの人にも寛容である。

・休日や残業などの労働に対する規制が完全に守られ、それを守れないことは生存できないのではないか、と感じるほど徹底してい 

 るようです。

・他人に不要な干渉をしないが、助けを求めればキチンと対応してくれる。

- | 15:26 | pookmark
これまでの考え方の見直し  違法行為への税務調査は厳しくなります

 税務署が調査に来た場合でも、堂々と対応できるように税法に基づいた申告をすることが、これからの時代では重要です。

事実を裏付ける証拠書類や議事録、契約書を整えることは当然ですので、しっかり準備しましょう。

 

 

 調査の進行で調査官と「見解の相違」があった場合には理論的に会計事務所の支援を得て判断の根拠を説明しましょう。下手な妥協や譲歩は不要です。税金を取る立場と払う立場は全く違います。しかし目的は税務署も納税者も同じなのです。

 

 立場は違うが目的は一緒、とはどういうことかといいますと、「納めるべき税金の額を税法に基づいて決める」ことが目的です。この目的つまり負担する税額を事実と証拠、理論と判断の遣り取りで決めます。忖度したり下を向くことも不要です。このためにわが国には立派な税法があります。これに拠ることでしか解決しません。

 

 ところで違法行為の程度がはなはだしい場合は犯則行為としてあつかわれます。

この場合は、当事者(嫌疑者と言われます)だけではなく、そのような取引に協力して加担した者にも厳しい調査が待っています。この場合の調査は通常の調査が夜間にはできないのに比べ日没後でも調査官は臨場することが許されています。寝込みを襲われることになります。急を要するため証拠を確保する必要があるのでしょう。

 

 主な対象物はコンピュータとくにサーバーです。PCからインターネットを通じてクラウドに繋がっている場合にはデータごとDVD-Rに入れて持ちかえります。

 

 悪質ゆえに、裁判官の許可状を示して調査が始まります。事前通知はされません。事件の筋が違うからです。また後から「出頭要請」が来ることがあります。これは任意調査として行われますので拒否しても罰則は適用されません。

 

 この調査では質問されても、税理士も立会を拒絶される場合もありますから、質問の意味が分からない場合などは室外に出て税理士に電話して確認することぐらいは可能です。この段階では逮捕はされません。

 

 これ等の規定は国税通則法131条以下にあります。平成29年の改正で、これまでの「国税犯則取締法」が廃止され国税通則法の最後の部分に入りました。

- | 12:00 | pookmark
これまでの考え方の見直し  行動の予算化

 行動を漠然とイメージしているだけでは一歩を踏み出せませんから、数字と共に予算にしてしまいましょう。

その時に注意されたら良いと思われる点を列挙します。

 

 もちろん目的をハッキリさせます。たとえば「資金力のある会社づくり」などと。

目標は目的に行くまでの指標ですから、目標として具体的に、フリーキャッシュ〇〇円などとします。

 

 また時間の制限も入れましょう。いつまでに○○を完了と。

そして準備と実行との両方を車輪の両方において進めながら経過観察をしてゆきます。

 

(注意点)

1、情報への投資先手を打つ

・専門家に聞いた話ですが、サーバーは2020年から劇的に変わるそうです。2020年までの購入は旧型にならないように慎重に。

クラウド化をためらわないこと。天災が続きます。雲の上に上げておくのが良いのではないでしょうか、私見ですが。

 

2、何が起きるか分からない時代への先手を打つ

・物的、人的リスクへの予算の手当は十分ですか。損害保険、生命保険の手当をしましょう。

 特に生保は投下資金と利回り、解約又は満期時期の判断が重要です。

・災害の場合の復興財源にも目配りしましょう。従業員さんにも不自由させない支援ができるようにしたいものです。

 

3、税務調査は精密になり、かつ不正や違法行為には厳しくなります。

過誤での計上洩れや解釈の違いとは次元の異なる違法行為は却って損になります。

・この分野だけは社長に手では困難と思われますので会計事務所のチェックが必要です。会計事務所のチェックが十分か見ましょう。

- | 12:09 | pookmark
これまでの考え方の見直し  決算と税務申告・更正の請求

 これまで少し黒字の決算をして、税金も少しだけ払う申告を繰り返してこられた場合、遡ってそれを変更することが可能です。

決算は遡って変更することはできませんが、申告については可能です。

 

 これを「更正の請求」といいます。

法定申告期限から5年以内までできます。言い方を変えますと今から5年前までの申告で過大な申告をしていた場合は正しい金額まで引き下げることを税務署に請求することで、その請求が認められますと、過大納付分の税金が還付されます。

 

 過去5年間に修正申告をした場合でも可能です。

税務調査があって修正申告をされた場合はその内容も含めて可能です。自己の意志で誤りを認めて修正されたのですから「不服申立」は矛盾になりますからできませんが、更正を請求することはできます。

 

 更正の請求をした結果、その請求に理由がないため認めないとの結果になった場合は、不服申し立ての道も開けます。

これ等は稀なケースですが、安易に妥協して修正申告された場合は今一度見直しをされる意味はあります。

 

 銀行の顔色を見るあまり利益を出すための過大申告→過大納税の場合は検討の余地があります。

物事をあいまいにしないで自分の主張をハッキリということが必要な時代になってきたと思います。

 

 言うべき時にしっかりと反論しないと後々たたることは戦後の隣国との関係を見ればわかります。

更正の請求をしてみられますと、踏ん切りがつくと思います。

 

これまでと同じところから一歩踏み出しましょう。

 

 

- | 12:00 | pookmark
戦略と意思決定 4 これまでの考え方の見直し

税務申告について

 

 これまでは少しでも黒字にしないと銀行からの見方が厳しくなる、と考える経営者が多かったのが実態です。そのため費用の計上や在庫の評価についても緩い目にして税金も少しは払わないと、との考え方が主流であったと思います。

 

 この考え方で行きますと、結局は同じところをぐるぐる回るだけです。破綻しないより良いではないか、との反論も当然あり得るでしょう。

 

 しかし事業を支えているのは人です。人は時間の経過とともに年を取ってゆきます。次元を上げる改革を行わなければ事業全体が遅れてゆくのです。どうなるかといいますと、銀行借入に足を取られて大ナタを振るえないのです。

 

 大ナタとは

・利益を生まない商品から撤退する

・無理難題を言う得意先、マイナスでしかない得意先を切る

これらは「借入無し」、「余裕資金十分」の状態でなければとてもできないことです。

 

 これ等のことができないために平均年齢が上がってゆき、利益は細くなる一方で、借入金が残り、最悪は事業を続けるか止めるかのいずれかの決断に迫られます。借入金を還せない場合は破産しか持ちはありません。破産に行かないまでもこれまで稼いだ蓄えや自宅などを手放すことになります。

 

 「少年老いやすく学成り難し、一寸の光陰軽んずべからず」という漢詩を私は中学生の時学びました。友人とこれは本当だねと当時も言ってたものですが、今の年になりますとなおさら実感があります。少年を事業者・経営者に置き換えますと、そのまま通じます。

 

スグにではなくて良いですから、確実に方向を変えるべき時です。

 

 少し利益を出すことと表裏一体なのが税務申告です。本当は税法の規定を適用することで赤字申告が相当のところ、敢えてそれをしないで(これまでの慣習)のように決算し、申告していませんか。

 

我が社の実態に合った申告に変えることができます。

- | 12:02 | pookmark
戦略と意思決定 3・・・これまでの常識や観念の見直し・・

常識や観念を疑ってみるに際して、重要な項目は以下の通りです。

 

1、借入金がいつまでも減少しないことに疑問をもたない

 事業が成長する場合には数年たてば借入金が減少してゆくのが普通の姿です。そして余力が出てから大きく借入するもよし、あるいは自己金融で自力で資金が作れるまでに財務の体力が伴うようになれば次のステップに銀行融資無しで進むことも不可能ではありません。

 ところが、返済しては借入し、返してまた借入をする事の繰り返しをする事業体が多いのです。

金融機関の方も借入を勧めます。

 戦前から日本の銀行は企業に返済をさせないように、借りたままになるように接してきました。間接金融といえば聞こえはいいのですが「借金漬け」にしてしまうのが実態です。

 

 日銀の低金利政策によって収益力が落ちている実情はネットの四半期(30.4.1〜30.6.30)報告書を見ますと前年より悪くなっている銀行が目立つことでもわかります。

 

 銀行との付き合いにおいて、今後に金利が大きく上昇する局面もあり得るとの認識のもとで銀行との「距離の取り方」を変えるこ必要になってくるかもしれません。

 

その場合の注意点は

1、資金需要が減ってきているので借入を強く勧めること・・・これに乗ることが今までの常識でした。この考えを変えることが大事です。さもないとこれからも利息の支払いに追われ銀行にアタマを下げ続けることになります。

 

2、手数料ビジネスの話に乗らない・・・手数料の収入は銀行にとって大きなポイントです。最近は融資をしたときに意味不明の「手数料」を取る例が新聞に載っていました。要注意です。

 

3、遺言信託には注意・・・名前に信託と付いていますがこれは信託ではありません。単なる手数料サービスです。

 当行の〇〇コンサルタントが相談に乗りますといった宣伝が多いです。担当者の○○コンサルタントは税理士ではありませんので注意が必要です。小さな字で「税務上の取扱いは税務署や税理士等の専門家に」と逃げを打っています。

 しかも税務申告もしないのに最低手数料が100万円から200万円です。遺産調査や手続きの代行を頼みますとドンドン加算されます。

 この遺言信託という「手数料サービス」には問題が隠れています。それは遺言書と異なった遺産分割をすることができない点です。相続人全員の合意で遺言書と異なる遺産分割が認められていますが信託銀行が遺言執行人に就任している場合はこれができません。高い費用を払って相続人全員の意志と異なる分割に甘んじなければならないのです。税理士は広告宣伝をあまりしませんが、メディアに単純に乗らないで税理士に相談してほしいものです。

- | 12:00 | pookmark
金融商品、法改正、最新判例・・・戦略と意思決定の時代 2

前回の内容での重要なキーワードにつき補足させていただきます。

 

意思決定:

 この内容は危険を伴うほどの大きな変化についての意思決定という意味です。所定の路線に従って進むのではありません。逆から言いますと、従来路線の微調整は意思決定には入りません。

 意思決定をするには、物事の上辺だけではなく「底」や裏の表でなく裏の裏まで見ないと判断できません。またそこに先入観や思い込みが混入していてはいけません。事実、証拠、根拠が必要です。

 

 回りの意見を聞くにしても、その答えが本音なのか、自分の利益を先に置いているのか、トコトン裏づけを取らないとその意見は採用できません。

 

 交渉が必要になった場合も「相手の仮面が取れた」と思うまで妥協しないで相手の本当の姿をギリギリまで確かめる必要があります。数字で表された資料はそれなりに価値があります。今はやりの「改竄」の可能性はありますから「それなりの」との限定は入りますが。

 

行動の予算化とシナリオ:

 総てを計数に埋め込むことです。その際には投資のサイズ、どの資金を使うか、過大投資になり遊休資産化する可能性などを検証します。孫子でも「廟算」することの必要性が繰返し出てきます。

 

資金:

 投資行動に入る前に我が社にはどれくらいの余裕資金があるかをキャッシュフロー計算書にてフリーキャッシュフローを測定してみます。資金が間に合わない場合には計画の繰延か、金融機関からの借入に頼ることの判断が必要になります。急いで銀行融資に走ることは慎重にしなければ金利上昇の際に返済に困ることになります。

- | 12:17 | pookmark
総目次3 金融商品、法改正や最新判例で注意する点・・・・戦略と意思決定の時代へ・・・

 今日から、題目が変わります。具体的には多種の金融商品が販売され、民法などの改正が行われ、税法は猫の目のように変わります。税を取る人と払う人の間での争いの結果、多くの裁決例や判例が積みあがってゆき、そこからさらに深みを増したルールが生まれてゆきます。

 

 このような時代に生きる我々は、自分の方針、我が社の戦略がなければ回りを見て迷っているスキにヨソからの強い引きによって、自分の中心軸を揺さぶられ、何年も経つのにもかかわらず 同じ場所に停滞してしまっていたことになりかねません。

 

 混沌の様相の中では大事なことは

・先手を打つ

・それも戦略地図の上で、今どこに居て、どこに行き、何が障害で、それを打ち破ればどんな世界に近づくのか

・そのために地道な積み上げの重点をどこに置くのか

などが明確になっている必要があります。

 

より具体的には

事業の意思決定として決められ、不退転の歯止めがかかっていなければ勝ち抜けません。

行動を予算化してシナリオを作るのです。旅行に行くときに眼くらめっぽうには行きません。あらかじめ必要な情報を集めることを 

 します。同じように行く道の学習が必要です。

資金が命です。ですから資金をどのようにして確保し、継続して生み続けるか、が具体的に決められていないと行動できません。

 

 さもないとお日様が西に沈む回数が何回重なっても、一歩が踏み出せません。

このためにこれまでに常識として頭に刷り込まれた観念を見直して、不要不純なものを除く作業も必要になるかもしれません。

 

 

- | 12:00 | pookmark

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